仕事も忙しくないし、子育ても大分慣れてきて、
最近は少し余裕が出てきました。そんなわけでいろいろな趣味を始めてみました。
会社のお金で研修を受けることができるので、私はベルリッツに通うことになりました。
週に1回セミプライベートで授業を受けています。
英語を話すのは苦手だったけど、もう半年近く通ったためか、大分話せるようになりました。
特に先生との雑談が楽しい。ついでにTOEICの勉強も始めてみました。
まだまだやり始めたばっかりだけど、毎日の通勤はずっと英語をやっています。
夏にNYの語学学校にいくことになっているので、それまでにもっと上手になるといいなあとか思っています。
ゴルフも始めてみようかなあと思っています。とりあえず打ちっぱなしからかな。
趣味の数だけ人の幅も広がるかなあ。そんな希望?!に燃えています。
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ようすけの様子は・・・
といえば、
最近生活発表会があったのですが、1歳児クラスの発表は
ようすけの独り舞台でした。
ようすけと先生の会話が続いていただけで、ほとんどの子供は思い思いのことをやっているだけ。
1歳児クラスってこんなもの?
しかし、ようすけってすごい。舞台の上でもあまり物怖じしません。
最近のようすけの会話
「ママちゃん。川はどこまでいくの?」「川はどうやって流れるの?」
「窓は水を飲むの?(霜がついていつも濡れているので)」
説明が難しい質問をするようになってきました。
2010/02/20
2010/02/05
保育園で言われたこと
昨日保育園で先生にとってもほめられました。
先生はようちゃんがとっても賢いと言っています。
何が?というと話す内容や行動すべてにおいて進んでるとか。
信じていいのかなあ。先生の言葉。
特に想像力がすごいし、2歳とは思えない内容を話すということです。
今すぐ2歳クラスに入ってもやっていけます(今は1歳クラスです)と言って貰いました。。
最近のようすけは確かに大人も顔負けみたいなことを話すことがあります。
会話の返しも上手だったり。ちょっと笑かすことを言ったりもします。幼児ギャグみたいな。
最近は仕切り魔の性格が出てきています。何でも自分で仕切ろうとしており、
保育園でもようすけの手下みたいな子供ができたようです。
最近洋服の好き嫌いがでてきました。特にズボン。
男の子っぽいズボンは「これ好きなの!」てはいてくれますが、
ダサいスパッツなどは「ようちゃんこのズボン嫌い!」といって絶対はきません。
先生はようちゃんはおしゃれさんになるよーって言ってくれますが。
結構困っています。
寝るとき毎日「お話しよっか!」と言ってきてくれます。
でもまず話すことは「誰が好き?」ですが・・・。
「ママちゃんはようちゃんが好きだよ」とお決まりの言葉をかけます。
でもようちゃんの答えはいつも
「ようちゃんは×くんが好き!」です。ニコニコ最高の笑顔で答えてくれます。
先生はようちゃんがとっても賢いと言っています。
何が?というと話す内容や行動すべてにおいて進んでるとか。
信じていいのかなあ。先生の言葉。
特に想像力がすごいし、2歳とは思えない内容を話すということです。
今すぐ2歳クラスに入ってもやっていけます(今は1歳クラスです)と言って貰いました。。
最近のようすけは確かに大人も顔負けみたいなことを話すことがあります。
会話の返しも上手だったり。ちょっと笑かすことを言ったりもします。幼児ギャグみたいな。
最近は仕切り魔の性格が出てきています。何でも自分で仕切ろうとしており、
保育園でもようすけの手下みたいな子供ができたようです。
最近洋服の好き嫌いがでてきました。特にズボン。
男の子っぽいズボンは「これ好きなの!」てはいてくれますが、
ダサいスパッツなどは「ようちゃんこのズボン嫌い!」といって絶対はきません。
先生はようちゃんはおしゃれさんになるよーって言ってくれますが。
結構困っています。
寝るとき毎日「お話しよっか!」と言ってきてくれます。
でもまず話すことは「誰が好き?」ですが・・・。
「ママちゃんはようちゃんが好きだよ」とお決まりの言葉をかけます。
でもようちゃんの答えはいつも
「ようちゃんは×くんが好き!」です。ニコニコ最高の笑顔で答えてくれます。
2010/01/27
ようすけの不思議なお話
2010/01/23
保護者会
最近ようすけの通う保育園で保護者会が発足され、私も参加しています。
保護者会を作ったのは保育園の最年長児のクラスのお母さん。従って会長さんもそのクラスのお母さんだし、実質的な仕切りもそのクラスのお母さんがやってくださいます。
私も保育園にママ友がいないし、ちょっと興味があったので、参加したらどういうわけか役員をやることになってしまいました。
だけど、ようすけのクラス(れんげ組)のお母さんは誰も参加していません。実際学年によってたくさん参加されているところと全然参加していない学年がありました。ほかのクラスのお母さんが言うには、仲がいい学年とそうでもない学年があり、それは声をかける人がいるかどうかにかかっているらしいです。仲がいいほうがなにかと便利だし、保育園生活が楽しくなるだろうから、みんなと仲良くなりたいです。
自分のクラスに参加する人が誰もいないとその学年固有の問題点をみんなで共有できないから絶対問題だと思い、れんげ組のほかのお母さんにも声をかけることにしました。
近いうちに5歳児のクラスも卒園してしまいます。そうなったら誰が仕切るんだろうかというのが最近の気になるところです(でも言い出せません。言いだしっぺがやることになりかねないから・・・。)
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最近のようすけ、とっても物覚えがいいです。先生の名前をみんな覚えていたり、1回聞いただけでも歌を覚えてしまうこともあります。先生もびっくりしてることがあります。
とっても物覚えが悪い私はそこだけでも自分に似なくてよかったー。
2010/01/12
心理学
最近少し興味を持っている心理学。なんで興味をもってるかと言えば、子供の性格を理解したうえで教育することが必要だと感じているから。すなわち、万人に効果がある育て方はなく、その子その子に適した育て方があるけど、経験のない私には子供の性質を見抜くのは難しい。
そこで、以前から関心を持っているのがユングのタイプ論。
下記はHPのコピペなのですが、
*********************************************************
ユングは「思考」と「感情」を合理的機能、「直観」と「感覚」を非合理的機能と呼んでいます。これは、「思考」「感情」が何らかの判断を下すのに対し、「直観」「感覚」はまず自分のうちに取り入れる機能だからです。
思考型ーそれが何ものであるか考えたり、何に属するかと考えたりと、思考的なもので、分類・判断・規定します。目の前の「それ」に判断を下す。
感情型ーそれが好きか嫌いか、快いか不快か等、感情的なもので、判断したり、分類したりします。
直観型ーそこから可能性を受け取ります。そこに付随する発想やインスピレーションを受け取る。ある意味、無形のものを感じ、受け取る。
感覚型ーとにかく、そのままの形状、色彩などを詳細に受け取ります。
これらの合理的機能は互いに対立するペアをなします。「思考 対 感情」「直観 対 感覚」で、対立するペアを構成しています。それぞれは得意・不得意、成熟・未成熟のような関係にあり、一方の機能が勝っていると、対立する機能は不器用だったりします
この4つの型にさらに内向と外向というタイプが加わります。内向、外向というのは次のような特徴があります。
内向的・・自分の内側に興味があり、自分の中の世界や自分の価値判断を大切にする人。多くの場合、人付き合いが苦手で、誤解されやすいこともある。
外向的・・周囲の状況に興味があり、常に注意が外側にある。みんなが良いと思うものを自分も良いと思う。社交的で人付き合いが上手で、社会的には成功しやすい。
******************************************************
てな具合にタイプは4×2の8に分けられ、さらに補助機能があるそうです。
私の場合いろんなテストを受けたところ、外向的感覚型で補助機能は思考みたいです。
確かに感覚型であることは納得できます。直観が劣等機能(弱い)ということも納得できます。
ちなみにこのタイプ論は職場にも応用でき、上司部下の関係でどのように接したらいいか、部下をどのように促せば、伸ばすことができるかに応用できるので、是非周りの人のタイプを知って欲しいと思います。
(ちなみに私の場合、上司が私のタイプを勘違いしており、私の行動について理解に苦しんでいる感があります。)
本を読んだりしてるのですが、まだ子供がどのタイプなのかはいまいち分かりません。
子供のタイプが分かれば子供の励まし方や、課題の与え方、どのように育てていけばいいかが見えてくるかなあと思うのですが・・・。
親子のタイプが違うと戸惑いやすいらしく、またタイプが同じだと悪いところが見えにくいらしいです。
間違った子育てをするのが怖い。そんなことを考えながらいろいろ模索しております。
そこで、以前から関心を持っているのがユングのタイプ論。
下記はHPのコピペなのですが、
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ユングは「思考」と「感情」を合理的機能、「直観」と「感覚」を非合理的機能と呼んでいます。これは、「思考」「感情」が何らかの判断を下すのに対し、「直観」「感覚」はまず自分のうちに取り入れる機能だからです。
思考型ーそれが何ものであるか考えたり、何に属するかと考えたりと、思考的なもので、分類・判断・規定します。目の前の「それ」に判断を下す。
感情型ーそれが好きか嫌いか、快いか不快か等、感情的なもので、判断したり、分類したりします。
直観型ーそこから可能性を受け取ります。そこに付随する発想やインスピレーションを受け取る。ある意味、無形のものを感じ、受け取る。
感覚型ーとにかく、そのままの形状、色彩などを詳細に受け取ります。
これらの合理的機能は互いに対立するペアをなします。「思考 対 感情」「直観 対 感覚」で、対立するペアを構成しています。それぞれは得意・不得意、成熟・未成熟のような関係にあり、一方の機能が勝っていると、対立する機能は不器用だったりします
この4つの型にさらに内向と外向というタイプが加わります。内向、外向というのは次のような特徴があります。
内向的・・自分の内側に興味があり、自分の中の世界や自分の価値判断を大切にする人。多くの場合、人付き合いが苦手で、誤解されやすいこともある。
外向的・・周囲の状況に興味があり、常に注意が外側にある。みんなが良いと思うものを自分も良いと思う。社交的で人付き合いが上手で、社会的には成功しやすい。
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てな具合にタイプは4×2の8に分けられ、さらに補助機能があるそうです。
私の場合いろんなテストを受けたところ、外向的感覚型で補助機能は思考みたいです。
確かに感覚型であることは納得できます。直観が劣等機能(弱い)ということも納得できます。
ちなみにこのタイプ論は職場にも応用でき、上司部下の関係でどのように接したらいいか、部下をどのように促せば、伸ばすことができるかに応用できるので、是非周りの人のタイプを知って欲しいと思います。
(ちなみに私の場合、上司が私のタイプを勘違いしており、私の行動について理解に苦しんでいる感があります。)
本を読んだりしてるのですが、まだ子供がどのタイプなのかはいまいち分かりません。
子供のタイプが分かれば子供の励まし方や、課題の与え方、どのように育てていけばいいかが見えてくるかなあと思うのですが・・・。
親子のタイプが違うと戸惑いやすいらしく、またタイプが同じだと悪いところが見えにくいらしいです。
間違った子育てをするのが怖い。そんなことを考えながらいろいろ模索しております。
2010/01/03
いよいよ2010年
いよいよ2010年です。
お正月中ようすけはずーっとパズルをして遊び続けていました。
最近やっているパズルは公文のステップアップパズルというもので、
STEP1からSTEP5まであり、今ようすけはSTEP2をやっています。
STEP2は9ピースから20ピースのパズルが入っていて、STEP1とはレベルが違います。
買って開けたときは、こんなのできるわけないよと思ったのですが、正月やすみ中ずっとやっていたので、
すごい速さでできるようになってしまいました。
これができるようになったのも、絵柄がようすけが大好きな乗り物だからだと思います。
もうSTEP3を買わなくてはいけなそうです。。
お正月中ようすけはずーっとパズルをして遊び続けていました。
最近やっているパズルは公文のステップアップパズルというもので、
STEP1からSTEP5まであり、今ようすけはSTEP2をやっています。
STEP2は9ピースから20ピースのパズルが入っていて、STEP1とはレベルが違います。
買って開けたときは、こんなのできるわけないよと思ったのですが、正月やすみ中ずっとやっていたので、
すごい速さでできるようになってしまいました。
これができるようになったのも、絵柄がようすけが大好きな乗り物だからだと思います。
もうSTEP3を買わなくてはいけなそうです。。
2009/12/13
おしゃべり
ますますおしゃべりが上手になり、会話が大分成り立つようになってきました。
~だけ とか、~だから といった言い回しもできるようになってきたし、動詞のボキャブラリーも随分増えてきました。歌はかなりの数を歌えるようになってきましたし、2歳とは思えないくらい生意気なことも言えるようになってきました。
たとえば「納豆好きだねえ。保育園のみんなも食べるの?」(私)
「みんなは食べないよ。ようちゃんだけ食べるの」(ようちゃん)
「ママちゃん血出てるよ。痛いか。」(ようちゃん)
「うんそう。痛いの」(私)
「大丈夫か。バンドエイドいるか。」(ようちゃん)
保育園ではまだたまに噛まれて帰ってきます。でも最近は誰に噛まれたかなど説明ができるようになってきています。先生にようちゃんが保育園で友達を噛んだりしていないか聞きましたが、ようちゃんは口でちゃんとお話できるから、行動には出ないと言われました。嫌なときは「~からやめて!」と言うようです。
しらないうちにちゃんと社会生活ができるようになっているんですね。
最近のはやりは「ねないこだれだ」の文を暗唱していて、たまに言っていることかな。「くろねこ どらねこ」のところでなぜか「くろねこ どらねこ どろぼうねこ」と言います(次の次のページがどろぼうだからかな)。
~だけ とか、~だから といった言い回しもできるようになってきたし、動詞のボキャブラリーも随分増えてきました。歌はかなりの数を歌えるようになってきましたし、2歳とは思えないくらい生意気なことも言えるようになってきました。
たとえば「納豆好きだねえ。保育園のみんなも食べるの?」(私)
「みんなは食べないよ。ようちゃんだけ食べるの」(ようちゃん)
「ママちゃん血出てるよ。痛いか。」(ようちゃん)
「うんそう。痛いの」(私)
「大丈夫か。バンドエイドいるか。」(ようちゃん)
保育園ではまだたまに噛まれて帰ってきます。でも最近は誰に噛まれたかなど説明ができるようになってきています。先生にようちゃんが保育園で友達を噛んだりしていないか聞きましたが、ようちゃんは口でちゃんとお話できるから、行動には出ないと言われました。嫌なときは「~からやめて!」と言うようです。
しらないうちにちゃんと社会生活ができるようになっているんですね。
最近のはやりは「ねないこだれだ」の文を暗唱していて、たまに言っていることかな。「くろねこ どらねこ」のところでなぜか「くろねこ どらねこ どろぼうねこ」と言います(次の次のページがどろぼうだからかな)。
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